K: はい。2016年入社のKと申します。
通信事業部で、コーディネーターをしています。
Y1: 私もKと同じく通信事業部の所属です。
2015年入社の2年目で、営業をしています。
I: セールスマーケティング部のIです。
2016年入社で、コーディネーターと営業を兼務しています。で、こちらが先輩のY2さん。
Y2: はい、同じくセールスマーケティング部所属で、営業をしています。
入社は2015年です。

K: 何よりもまず「仕事を楽しもう!」という雰囲気の会社ですよね。
Y2: それって、学生みたいなノリっていうこと?
K: 違いますよ(笑)。
でも、学生の頃に思い描いていた社会人像とのギャップはすごく感じますね。
I: そうそう。
社会人って、もっと仕事に追われているイメージがあった。
K: だから、仕事を楽しもうとする職場の雰囲気にびっくりしました。
Y1: 実は、自分は仕事が思い通りにいかなくて悩んだ時期があったんです。
でもそれを乗り越えられたのは、気軽に話せるフレンドリーな社風のおかげですね。
I: 部署にかかわらず、困ったことがあれば気軽に相談できますよね。
皆さん、ちゃんと応えてくれますし。
Y2: 確かに、違う部署の人でも親身に相談に乗ってくれるよね。
K: 仕事量にメリハリがあって、3月や12月は特に忙しいんですが、そんな時でも助け合うのが当たり前というムードだから気持ちが楽ですよね。

Y1: どれにしようかな…。
Y2: そんなにあるの?(笑)
Y1: ある案件で、スタートから2ヶ月経っても結果を出せなかったことがあって…。
K: それはなかなかキツいですね…。
「任されたら、結果で応える」という社風があるから。
Y1: クライアントから結果の対価としてお金をいただいているのに、肝心の結果が出せない。
信頼に応えられなかったことが悔しくて、「もうあんな目にあうものか!」という気持ちが今の原動力になっています。
みんなも、やっぱりそういう経験ってある?
I: 私は、Y2さんに叱られたことを今でも覚えています!
Y2: ちょっと!
I: お客さまに間違った商品の説明をしてしまったことがあって…。
Y2: ありましたね。
I: Y2さんにアドバイスを受けて、失敗したことは、「2度と繰り返さないように」と反省しました。
失敗に対して後ろ向きになるのではなくて、ちゃんと前を向いていこうと。

Y1: ヒトコムは、1年目でも大きな仕事を任せてくれる方針なんです。
Y2: そう、だから誰にでもチャンスがある。

K: 不安はありますが、1つの案件に必ず複数の社員が関わっているので、1人で抱え込んでしまうということはまずないですよね。
Y2: 関わる人数は案件によっても違うけど、基本的にチームで協力して臨むから安心感があるね。
I: ある上司の方が、「好きなだけ暴れていい!こっちが責任を持つから!」と言っていたらしいです。
Y1: それは心強いですね!
自分だけではどうにもできない場面で、上司や先輩が率先してフォローしてくれるから、仕事に集中して取り組める。
Y2: 若いうちからチャレンジできる環境が整っているよね。

K: すごく距離が近いですよね。
会った時には、「最近どうだ〜?」なんて声をかけてくださったり。
I: 自分の席の真後ろが社長室なんですが、よくお菓子をいただきます!(笑)
Y2: そんな風にフレンドリーな印象もあるけど、やっぱり常に「新しいことをしよう!」と取り組む姿勢はすごい。
Y1: “人材”という事業を柱に、プラスアルファの企画を発想していくから、事業がどんどん拡がっていく。
Y2: 社長がそういう気質の方だから、僕らもどんどん新しいことにチャレンジできますね。

I: 若いうちから大きな仕事に携わりたい人や、何でもやってみたい人はぜひ!
Y1: 何でもやりたい、仕事に没頭したい、チームで仕事をしたい、成長したい、可能性に挑戦したい。そんな気持ちが叶う会社です。
Y2: うちの会社の魅力って、「ありがとう」を2倍もらえることかなと思うんです。
クライアントとスタッフの真ん中に立つ仕事だからこそ、両方から「ありがとう」がもらえる。
そう思うと何でも楽しんで、前向きに取り組んでいけますよね。
一同: お〜、いいこと言いましたね。